• 学校給食無償化、子供の医療費完全無料化など 子育て支援の拡充
  • 国保税の引き下げ、高齢者医療と介護の負担を軽減
  • 大型開発への公金投入優先をあらため、道路や排水など生活基盤整備促進
  • 災害から命と暮らしを守る安全な街取手を
  • 地元商業・農業への支援拡大、地域経済振興を

6月定例市議会での質疑

  • 取手駅北土地区画整理事業進捗と交通広場の使用開始時期及び区画整理の検証と再開発事業の都市計画決定について
  • 補助金と図書館等公共施設導入への公費投入
  • こども計画策定事業目的

質疑動画はこちら

〜困った時の駆け込み寺〜

住みよい取手市のために

コロナ禍そして物価高騰、住民のいのちと暮らしを守り、支える自治体の役割が問われてきました
「仕事がなくなった」「税金を払いたくても払えない」など切実な声が寄せられる中で、私はみなさんに寄り添い解決に力を合わせてきました。
今、「安心して住み続けられる取手市を」と強い要望が寄せられています。子育て、仕事と老後も、市民みんなが希望の持てる取手市を目指し、みなさんとご一緒に頑張ってまいります。
どうぞよろしくお願いします。

みなさんとごいっしょに

民主的で開かれた市議会の実現に努めてきました。
市民一人ひとりが安心できる毎日をめざし・・・コロナ感染対策、コロナで仕事を失い国保税が払えない、ワクチン接種や臨時給付金の手続きに取り組んできました。

国保税の引き下げ実現

日本共産党市議団は長年、住民の「高すぎる国保税引き下げを」という願いに応え、取手地域社会保障推進協議会などと連携し、請願署名など粘り強い運動を議会内外で続けてきました。
18年度は県内初、国保税18歳以下の半額減免、22年度は18歳以下の第1子半額、第2子以降の全額減免へと引き下げが実現する中で、24年1月の市議選でも公約にも掲げていましたが、24年3月の市議会で、国保税の18歳以下全額減免と合わせて、妊産婦の国保税減免措置が拡充されました。
さらにため込まれている国保基金の還元策が求められています。

井野団地外周道路整備

住民のみなさんと毎年繰り返し粘り強く取手市に要望し全域整備まであと一歩まで来ました。
大型開発の税金の無駄遣いを質し、生活基盤優先整備を求めてきました。

その他にも・・・

多額の税金を投入する取手駅西口一極集中の開発計画究明
上下水道料金の値上げの中止を求め署名運動
取手駅東口のバリアフリー化を求める などなど

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